創る ウエディングボードの作製

ウエディングボードの作業工程

Wedding art

経営者には方針や理念、向かうべき方向など頭の中に“無形の考え”が存在しています。
ロゴマーク(CI:コーポレートアイデンティティー)はその“無形の考え”を視覚有形化したものです。

ビックブリッジでは独自のプロセスを通じて、まずお客様ご自身の“想いや考え”を明確にして頂きます。
ロゴデザイン全体の3分の1がお客様の方向性・価値観・行動指針
などを明確にする時間として使われます。
なぜなら、この“無形の考え”こそがロゴデザインの基礎となり
10年・20年と企業の顔となるからです。




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人間は生まれた時に、親が顔と名前を創ってくれます。
会社が生まれた時に、顔と名前を付けるのは、経営者の自由です。

人間関係において、名前がコロコロ変わったり顔の見えない人との関係は不安になる事があります。
名刺交換の時、明確なロゴマークが存在しているだけで、
事業規模や品質・サービスなどの第一印象に大きな差が生まれることが明らかになっています。




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ロゴマークには、明確な目標があります。
それは、狙ったお客様に、狙った印象を与え、選んで頂くことです。

ロゴデザインとは“中身の一番外側”です。
中身も品質も価格も同じなのに、選ばれる結果(売れ行き)に大きな差が生まれます。

デザインは年齢、性別、国境に関係なく選択に影響を与えて来ました。




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最も効果的なマーケティング手法は口コミです。
例えば、ビックブリッジでステッカーを創った人が居るとします。
単に「ステッカー屋さんから買った」と言う代わりに「ビックブリッジから買った」
と言う確率が高くなります。
また、心理学者は次のように話しています。顧客でない人でも、そのロゴを繰り返し
目にすることで“ロゴに好感をいだく”ようになる。
結果として顧客でない人が「このマーク知ってる」「聴いたことがある」と
ブランドイメージが拡大していきます。
これこそ、ブランドの一貫性がもたらす主要な恩恵であり、最終的には信頼を
構築することにつながります。




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CI:コーポレートアイデンティティーは忠誠心を生み出します。これは事実です。
人は誰でも、成功のイメージや、憧れのブランドと、自分自身を関連付たいと望むものです。

社内で、明確でかつ具体的な方針をかかげることができれば、ひとつの誇りになるはずです。
それは、帰属意識に影響し生産性の向上、離職率の低下につながります。

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